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2006/04/18

きょうの結審

山口・光市の母子殺害事件、最高裁が弁論を開き結審

弁護側は一ヶ月の猶予では足りないようだけど、

被害者は7年も待っていたんだ。

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コメント

こんばんは~

昨日のニュースで見て、自分の事のように怒りました。
あの人権派の安田弁護士は、突然方針を変えてきました。
それなら、前の7年間に言えって感じですね。
いまさら遅いワイ!
あの人のかかわる裁判は、引き伸ばしばかりするから、
裁判が遅いのなんのって。
いくら被告の権利と言っても、被害者の権利もありますよね。

投稿: まるこ姫 | 2006/04/19 21:19

まるこ姫こんばんは。

コメントもらえて嬉しいです。

この弁護士は「戦術」ばかりで真実味が
まるでありませんね。

こういう奴がいるから裁判が長引いて、
被害者の苦痛がより大きくなってしまうんですよね。

弁護士会には倫理委員会みたいのはないんですかね。

投稿: 樹里亜 | 2006/04/19 21:27

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山口・光市の母子殺害事件、最高裁が弁論を開き結審 (読売新聞) - goo ニュース 今日は、弁護側も出席したようだが、「1、2審判決には重大な事実誤認がある」などと主張、 被害者の傷と検察が主張する殺害方法が矛盾するとして、「被告に殺意はなかった」などと述べたが、裁判長はこれを認めず、結審した。 ここまでに7年を要したわけだが、果たして加害者にどんな判決がくだるのだろうか? ちなみに弁護士、今... [続きを読む]

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