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2006/07/07

きょうの松井

ヤンキースの松井秀喜外野手が6日、当地の病院で執刀医の診察を受け、グラブをはめての捕球と両手での素振りにはOKが出た。
 しかし、打撃練習は許可されなかった。野球選手でなければ完治といえる状態だが、エックス線検査でわずかな線が写っており、骨折部が完全に癒合していないという。
 診察の後、松井秀は早速、グラブをはめて練習。ヤンキースタジアムで約50メートルの距離から投げられた球を捕球した。打撃練習は右手だけでのトス打撃。素振りは行わなかった。
 チームドクターの許可が出れば、両手でのティー打撃、トス打撃を開始する予定。2週間後に執刀医の診察を受けるが、本格的な打撃練習開始は早くてもその後になる。

松井秀は、「完治というにはまだ時間がかかるが、回復は順調」「別に痛みもなかった。普通に取れたし、問題ない」と話した。 

微妙ではあるけど、復帰が近いことは確かだと思う。

いよいよこちらもどの試合に行くか決めないと。ボストンにするか、シアトルにするか、

やっぱりもう一度ニューヨークにいくか。

そしてこちらは

Rj10

どっちが本当の乱爺?こちらが本物であって欲しいけど。

ヤンキースは4回にジアンビーの2ランで先制すると、5回にはジーターのタイムリー、ジアンビーの犠牲フライなどで3点を追加。さらに6回には2点、8回にも3点を加え、試合を決定づけた。
 一方、投げては先発のジョンソンが6回まで被安打1の好投。その後7回にマイケルズの本塁打、8回には連打を浴び、ジョンソンは4失点で降板したが、2番手ビームが無失点に抑え、大量リードで逃げ切った。

とうとうデーモンもいなくなっちゃって、ガイールって誰?

まあミルキーは調子いいみたいだけど、シェフの状態はどうなのかな。。。

Ab1

それにしてもこの人には助けられぱなっし?

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受信: 2006/07/07 23:22

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