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2006/07/21

きょうの松井

松井秀は「骨の方はほぼ大丈夫で、医師は順調に回復しているとの見解だったが、痛みがあるから打てない」と説明。ランニング、遠投、右手だけのティー打撃などを続け、痛みが消えたところで医師の許可を得て、左手も使った打撃練習を始める見込み

今後は傘下のマイナーチームの施設などがあるフロリダ州タンパで練習する。 
患部周辺の傷んだ筋肉が回復しきっていない。「まだ関節自体の痛みは多少ある。スイングは全力ではできない」。現在一番避けなければいけないのは、急なスイングによって弱った筋肉を痛めることだろう。ここまで順調にきているからこそ、本人も慎重な姿勢を崩さない。
 打撃開始は「ここまで来たら自分の判断」という。痛みが引いたことを医師に伝えれば、許可は出る。「焦ってチームの力にならない状態で戻っても仕方ない」とはやる気持ちを抑える。場所を変えても、段階を踏んだ地道なトレーニングを続けていくことに変わりはない。

駅の売店では「復帰絶望」みたいな言葉もあったけど、結局は松井自身を信じる

しかないって思うことに。

この前は松井とイチローの関係をウンヌン言っちゃったけど、これも憶測記事。

事実がなんなのか、真実がどこにあるのか。

結局は自分でどう感じるかしかないのかとも思う。

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