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2007/07/24

きょうの父兄参観

Ar51

ロイヤルズにもトニー・ペーニャがいると思ったら息子だって。

ロケットから初ヒットを打ってベンチ内では喜べないけど心の中では喜んでたかな?

ダンカンの父さん兄さんもセントルイスが試合がなくて観戦に来てた模様。

(お父さんの方が髪が多くない?)

そういえば今年はゴジパパは来てなかったよね?

松井の先制2点タイムリーで試合が始まってロケットが七回まできっちり投げて、

追加点も続々入ってアブちゃんお休みも忘れるほどの出来。

デーモンにもヒットが出て心配する選手がいない気がするのはちょっと早いかな?

このシリーズは全部BS1で中継があるから、王、ムース、そして井川の投球が

通して見られることに。

そして朗報!

26日(日本時間27日)のアスレチックス戦に先発するヤンキース・井川慶投手(28)が、初めてポサダ以外の捕手とコンビを組むことになった。トーリ監督は、エンゼルスからトレードで移籍してきたホセ・モリーナを26日の試合でスタメン起用することを明言した。
 井川はこの日の練習中にブルペンに入り、モリーナを相手に20球ほどの投球練習を行った。会話はあいさつ程度しか交わしていないというが、井川自身は期待している。「気分が変わるというのはあるかもしれない。違うリードの、いいところを生かしながら投げられれば」と意気込んだ。

これがいいきっかけになればいいね!

でもあんまり好投しちゃうとポサダの立場がない?

そして、

メジャーリーグ機構は23日、ア・リーグ第16週(7月16日~22日)のプレーヤー・オブ・ザ・ウィークに、ともにメジャー3年目となるニューヨーク・ヤンキースのロビンソン・カノ二塁手とタンパベイ・デビルレイズのユーティリティープレーヤーであるB.J.アップトン選手を選出した。 打率4割、4本塁打、8打点の好成績を残したヤンキースの松井秀喜外野手は、候補に挙がったものの選出はならなかった。

 24歳のカノは先週8試合に出場して打率5割(14打数7安打)、2本塁打、9打点をマーク。松井や12打点をたたき出したアレックス・ロドリゲス三塁手といったチームメートを抑えての受賞となった。なおカノの選出は2005年9月以来。

開幕直後からなかなか調子の上がらないカノは、自身の打撃をビデオで研究し、ジョー・トーリ監督やコーチの言葉に耳を傾けた。「今もしていることは同じだ。毎日練習に励んでいる」と好転のきっかけは自分でも分からないようだが、「打てないときや、走者がいる場面で仕事ができないときは、何も楽しめない。でも今は違う」と気分は晴れ晴れしていた。

 トーリ監督は本人にこそ伝えていないものの、以前からカノに大きな将来性を見出している。「彼はプレッシャーをひしひしと感じながら、あれだけの仕事をしている。まだ伸びしろはいくらでもあると思う」

普段のロビンからは想像できなかったけど

伸びしろは先が見えないほどありそうだからね!

Rc18_1

ミルキーにダンカンも加わってさらにベンチを盛り上げて欲しいね!

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