« 16年振りの参戦 | トップページ | きょうのベット<484435> »

2008/06/08

きょうは乱打戦

Jd25

ヤンキースは、先発アンディ・ペティット投手が序盤にリードを許すも、4点ビハンドの4回に同点、さらに5回には指名打者ジェーソン・ジアンビの13号ソロで勝ち越に成功する。ところが、安定感しないペティットは7回、3連打で同点とされると、さらに満塁からホゼ・ギーエン右翼手には痛恨のグランドスラムを浴びて、ノックアウト。

 それでも、打線はロドリゲスの2ランなどで追い上げ、8回には再び同点。この10-10となった場面では、なお2死一、二塁というチャンスを残したが、ここはロイヤルズの6番手としてマウンドに上がった薮田が、ロドリゲスをわずか1球でサードゴロに仕留め、試合は同点のまま最終回を迎えた。

 9回表、ヤンキースは同点で投入したマリアノ・リベラ投手が、デービッド・デヘスス左翼手に勝ち越しのソロアーチを許し、再びロイヤルズにリードを許す。しかしその裏、1死からホルヘ・ポサダ捕手が起死回生の同点アーチを放つと、最後は2死一、二塁からジョニー・デーモン左翼手がライトへ運び、乱打戦に終止符を打った。 by MAJOR.JP

http://mlb.yahoo.co.jp/headlines/?a=13644

ホントに昨日と同じカードなの?

デーモン6-6でサヨナラヒットって凄過ぎ。

モー様が打たれてもポサダが打って最後はデーモン。

もうなんとも言えないね。

ロイヤルズは12安打11打点(ギーエン2HRの7RBI)、

ヤンクスは19安打12打点(兄貴、Aロッド、ポサダのHR、デーモン6-6の4RBI)。

ロイヤルズは7人、ヤンクスは3人の投手継投って

ペティットも10失点も7回途中までいって最低限の仕事はしたのね。

でも最後にグランドスラムじゃ。。。

松井は完全休養日だったけど全然休めなかったんじゃない?

毎回代打の準備はしてるみたいだし、「観客」としては刺激が強すぎだし。

で乱打戦ってことは乱投戦っていうことなんだよね。

ペティットも王も駄目でチェン一人入っても全然足りてないってことじゃないの?

Ap17

何回このスタイルを見てる?

|
|

« 16年振りの参戦 | トップページ | きょうのベット<484435> »

「yankees」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/84257/21489953

この記事へのトラックバック一覧です: きょうは乱打戦:

« 16年振りの参戦 | トップページ | きょうのベット<484435> »