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2008/08/22

何本目の空砲?

Hm155

携帯チェックを途中で止めて、思い出した頃BOXを見たら「1HR」の文字が。

0-13からの3ランで全くの焼け石に水状態だけど、松井自身どう思ってるのかな?

「今日の試合であれ以上できることは何もなかった」

「負けを受け入れて、前進するしかない。でも、こういった負け方は本当に厳しい」

誰かさん見たいに記録に走るわけにもいかないし、無理しても馬鹿を見るだけだし、

どういうスタンスで取り組めばいいのかな?

来年の構想に残る為にアピールをするのか、唯唯打席に集中するのか。

(ところで来年WBCやるんだよね?って出るわけないか。)

でいまさら?

    

右ひじの故障で長期離脱しているニューヨーク・ヤンキースの先発右腕カール・パバーノ投手が、23日(日本時間24日)のボルティモア・オリオールズ戦で昨年4月以来となるメジャーのマウンドに上がることになった。

 2005年からヤンキースでプレーするパバーノは、このシーズン途中に早くも戦線離脱。その後も相次ぐけがや事故でリハビリ生活を余儀なくされる。昨季には開幕投手を務めて復活したものの、シーズン2度目の登板でまたも右ひじを故障。6月に手術を受けた後は、マイナーで調整しつつメジャー復帰を目指していた。

 4年3995万ドル(約43億6000万円)の大型契約でヤンキース入りしたものの、昨季までの3シーズンで19試合の登板にとどまり、5勝(6敗)しか挙げていないパバーノに対しては、チーム内からも批判の声が上がっていた。しかし、ジョー・ジラルディ監督はメジャー9シーズンで186試合に登板(62勝64敗)した経験を買い、「彼は過去にプレーオフなど重要な試合でも投げている。勝利のチャンスをくれる」と期待する。

 ヤンキースは現在、ア・リーグ東地区首位から10・5ゲーム差の3位と、14年連続のプレーオフ出場に黄信号が点灯。それだけに、選手たちのパバーノに対する見方も変化している。アレックス・ロドリゲス三塁手は「皮肉なことに、今ほど彼を必要としたことはない。パバーノの能力を疑問視する者はいない」と期待を寄せる。主将のデレク・ジーター遊撃手も「とにかく、勝利に貢献してくれれば。過去のことなど考えている余裕はない」と話していた。
by major.jp

http://mlb.yahoo.co.jp/headlines/?a=16084

まあせいぜいがんばって下さい。。。

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