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2008/09/23

最後の手術(にして欲しい)

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米大リーグ、ヤンキースの松井秀喜外野手(34)は22日、当地の病院で古傷のある左ひざの内視鏡手術を受けた。昨年11月の右ひざの手術同様、関節内にある損傷した軟骨片を除去するもので、午後6時ごろから約1時間半で終了。
 つえを手に報道陣の前に現れた松井秀は「(症状は昨年の右ひざと)ほぼ同じ」と説明。「リハビリをしっかりして、治ればトレーニングをちゃんとして、来年に備えるだけです。(左ひざ痛と)お別れできればいいですね」と時折笑顔も見せた。23日から軽いリハビリを開始し、来春のキャンプ参加には支障がない見込み。
 松井秀は今夏、左ひざ痛のため2カ月近く故障者リスト(DL)入った。この間、球団側から手術を勧められたが、今季中の復帰を希望して先送り。来季の新球場移転に伴い、現ヤンキースタジアムでの最終戦となった21日のオリオールズ戦に出場後、今季6試合を残して戦列を離れ、手術に踏み切ることを表明していた。   by 時事通信

http://mlb.yahoo.co.jp/headlines/?a=16990

失敗を恐れる手術ではないけど、無事に終わったみたいです。

後は去年と同じ道を歩くだけ。しっかり一歩一歩。

5番レフトで開幕を迎えて欲しいです!

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