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2008/11/13

きょうの牽制

ヤンキース・松井秀喜外野手(34)の“侍ジャパン”入りは幻に終わりそう?ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の一次候補選手として名前を連ねた翌日の12日、ヤンキースのキャッシュマンGMが出場不可能と断言した。
 左ひざ手術から約50日が経過。リハビリも順調だが、あと4カ月では間に合わない。それが同GMが下した判断だった。「マツイはひざ痛に苦しんで手術をした。その時期(来年3月)にプレーできる状態にはなっていない」
 松井秀はシーズン終了直後の段階で「プレーできる状態ではあると思うけど、100%にはならない」と話していた。だが、現場の責任者はさらに慎重な姿勢を見せたことになる。
 チームとしても、不安がなければ出場を後押しする方針だ。実際に第1回大会にはジーターやロドリゲスらの主力も参加した。ただ、今回の松井秀に関しては出場を否定せざるを得なかった。「彼を万全な状態に戻し、チームの一員として準備させることがわれわれの仕事」。現時点で松井秀がどう考えていようと、来年の3月はキャンプ地で過ごすことになりそう。 by デイリースポーツ

http://mlb.yahoo.co.jp/headlines/?a=17996

原監督との関係とか、書こうかなと思ったらこの記事。

って信じていいのかな?

ここまで断定されると「はっ?」って思っちゃうけど、

それだけ頼りにされてる、って考えていいのかな?

そういっていきなりトレード要員とかにしないよね?

まあここまで断言されれば「言い訳」も立つってことになるのかな。。。

そう言われると、やっぱり「4番松井」を見たくなるのは贅沢、なのかな。

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