リアルのだめ?
機械の腕?
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バーンスタインと言えばこの曲(だと思ってる)
やっぱりカッコいい!
(ブラームス、シューマンが4番までしかないのが痛い。。
ブルックナーは6番からがいいんだよな。。
ドボルザークは8,9番くらいしか聴かないし。
そう考えるとここら辺で打ち止め?)
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ラッパ大変だなあ。。
一番キツイところをゆっくり目で指揮するバーンスタイン。
結構マゾ?
(でも最後までオクターブ下に行かないバージョンが好きなんだよね)
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4:05からのティンパニに始まる静けさからの怒涛の嵐。
これをイメージしたのでは?
(カラヤン若い!カッコいい!)
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教授若い。っていうかいけないルージュマジック?
そういえば、これとラストエンペラー、BR化しないのかな?
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それにしても「いたなあ」って面々。
歌詞を見てると、未来の自分へ向けてたのかと思うような内容で。。。
時代って怖いですね。
(何人名前を覚えてる?)
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一時弟にあげてたレーザーディスクプレーヤー。
引越す際に再度引き取ったんだけど、先日衣代えで実家に帰ったときに
ソフトを改めて確認して、結構カラヤン作品を持ってたことに改めて驚き。
その頃はビデオに代わる最新の保存ソフトと思ってたけど、
その後DVD、そしてブルーレイと続々高機能高画質高音質の規格が現れて
改めて不変の物はないんだな、と思いながら、
でも規格は代わっても変わらないものはある。
ライブ録音ではあるけど独特のカメラワークで今何がメロディラインを
歌っているのかが一目で分かる独特の演出で、
音楽を「見せる」技を駆使したカラヤン。
上のチャイコフスキーの4,5,6番、ブルックナーの8,9番、
ドボルザークの8,9番にブラームスの1,2番とベートーベン交響曲全集。
そして「展覧会の絵」に「海」、「ダフニスとクロエ」。
我ながらよくぞ買っておいたもんだ。
映像は確かに鮮明ではないけど、ある意味「味」があって、
音響はそれほど「劣化」してなくて、これからの「再演」が楽しみ。
そしてチェリビダッケミュンヘンフィルのブルックナーシリーズ。
こちらは8番をLDで、7番をビデオで持ってたんだけど、
7番もLDで買っておけばよかった。。。
どちらもDVD化はされてないので、ホントに貴重なものに。
さらに小澤征爾サイトウキネンのブラームス全集。
そのときは少しは躊躇したかもしれないけど、ピンときたら買っておくもんだね。
その後どういう状況になるか分からないけど、
その時の感性を大事にしたいです。
次は何を「見よう」かな?
(ブル8同じのをDVD買ってました。。。これで二度買い何度目?)
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上からローマ三部作(松、噴水、祭り)、ボレロ、そしてマーラー第1番。
ムーティ・ウィーンフィル公演記念っていうわけではないんだけど、
れみさんの記事に触発されて、久々に聴いたんだけど、
どれもやっぱりこれに敵う演奏はない!
どれも高校時代に買ったものだけど、我ながらいい選択だったと思います。
ボレロは色んな指揮者、オケのものを聴きましたが、これに勝るものはありません。
(といっても私個人の好みに合う、合わないってことですが)
マーラーも何故か1番しか録音されなかったんですが、
まあある意味正しい選択だったのかも。
最終楽章のホルンの粘るような音の切り方(伸ばし方)、
ボレロの一段一段層が重ねられていって最後は大建築が目の前に聳え立つ感、
最後の指揮を振って回転している(であろう)様。
目に浮かんで離れません。
最初に買ったレコードがカラヤンのローマ三部作で、
最初に買ったCDもこのローマ三部作。
何故か縁があるんですよね。
派手でカッコいい曲を演らせたら右に出るものはいない
ムーティ・フィラデルフィア管。
サントリーホールで聴いたボレロはホントに忘れられません。
最後の金管が揃ってのメロディーが始まってからは曲が終わるまで
動けなくなるほどの衝撃。
そしておなじみの最後の一振り&半回転。
あの姿も忘れられません。
もうあんな指揮者とオケのコンビは現われないかな?
でも出会えただけで幸せです。
| 1989年 (来日5回目) フィラデルフィア管弦楽団 | ||||||
| 5/24 | サントリーホール(東京) (Aプロ) | |||||
| ベートーヴェン | : | 交響曲第3番 「英雄」 | ||||
| ラヴェル | : | スペイン狂詩曲 | ||||
| ラヴェル | : | ボレロ | ||||
でした。英雄はどうでもよくて、結局ボレロが聴きたくて選んだプログラム。
でも大正解でした!
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歌手・森高千里さんのヒット曲「渡良瀬橋」に登場する栃木県足利市を流れる渡良瀬川近くの公衆電話の撤去が、市側の要望で延期されている。
男女の出会いと別れを叙情的に歌い上げた曲で、公衆電話は「床屋の角にポツンとある」と歌詞に登場するが、利用者の減少でNTT東日本が2年前から撤去対象としていた。しかし、写真撮影に訪れるファンの存在や近くに歌碑があることなどから、同市などが撤去中止を要望していた。
日本最古の学校「足利学校」の世界遺産登録を目指す同市は、公衆電話も「昭和の遺産」として人々の記憶に長く登録されてほしい、と願っている。 by 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080924-00000080-mai-soci
かつて何度か訪れた渡良瀬橋。
歌のヒットでちょっと綺麗になりすぎた感もあったけど、
今はもういい感じに寂れてきてるのかな?
この公衆電話は見たことなかったけど、なんでもかんでも廃止することはないよね。
たとえ繋がらなくてもあるだけでいい、っていうものもあるからね。
久しぶりに行ってみようかな?
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なんで聴いただけで涙が出てくるのか。
この戦闘機もカッコいいし、基地も精巧に作られてて、
これが30年以上前の作品だなんて、改めて見るとホントに?って感じだよね。
で、帰ってきたウルトラマン、ウルトラマンA、タロウ、レオと、
’71年から一年毎に出てたってちょっと意外。
Aとタロウの間ってもっとあると思ってたんだけど。
でSM企画ってなに?
(ウルトラマンナンバーシックスの筈なんだけど、スリーって聞こえるのは私だけ?)
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とってもわかりやすく説明してくれてる映像があったので自分用に。
でもやっぱり実際に触らないとね。どこまで広がるこの世界。
(で、思ったんだけど、これ開発した人って絶対左利きだよね?
あの右上の3つのボタン、左側に付いてて欲しかった。
みんなへんな体勢で左手でボタンを押さえて右手でパッドをなぞってるよね。
あと真ん中にあるジョグダイヤル。これも左の脇に内蔵されてると、と思ったんだけど)
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いまになってこんな催しがあったのを知って。。。
まあ明日もやってるみたいだけど午後の部に行ってみようかな?
で一番のお気に入りはやっぱり悲愴かな。
あのすごいスピードとその中での正確なパッセージ。
きょうは「5番」です。
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久々に道玄坂に行っていつも見かけてはいたヤマハのお店へ。
ちょっと躊躇してたけど思い切って店員さんに試奏させてもらうことに。
SV-120とSV-200の二台を持ってきてもらって実際に構えてみる。
肩とあごで固定して弾くわけなんだけどイマイチポジションが決まらない。
そしていよいよ弓を弦の上に。
思ったより簡単にそれなりの音が鳴る。ちゃんと音出るじゃん!
イメージ的にはノコギリのギーコギーコっていう嫌な音になるのかと思ったけど、
とりあえず音が出てちょっと嬉しい。
そしてついでに本物のバイオリンも弾いてみることに。
こちらも一応音が出る。でもやっぱり音量が凄い。
サイレントが1だとすると10くらいのイメージ。
やっぱり本物はいいね。ってそれほど違いはわからないけど。
サイレントとアコースティックのパンフレットをもらってとりあえず帰宅。
名刺に20%オフと書いてあったので、ネットで買うのと変わらないのかな?
まずは触れてみたのでもう一度考えてみます。
(春一番が吹いたみたいで空が薄茶色です。。。)
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きょう届いた中の一曲です。
とりあえずDVDの方だけ見ました。
商品の方はドラマ映像はないみたい。
あした携帯でCDを聴く予定。
セリーヌのガッツポーズも決まってました!
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ご要望に応えて、探してみました。
まあ元々弾ける人の演奏だからだけど、
色んな音が出せるみたいだね。
でエレクトリックバイオリンもいいねえ。
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こういうコンサートができるっていうのが昔のアニメのいいところだよね。
昔の方が大人向けのアニメが多かったのかな?
ラッパのハネが最高!やっぱりこのバージョンが一番好きです。
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二年連続同じ曲をやるのってどうなのかな?
そして、「津軽海峡・冬景色」、「ルビーの指環」、「君は薔薇より美しい」、さらに
「あの鐘を鳴らすのはあなた」って随分並べてきたね。
「ハナミズキ」、「Jupiter」って聴きたいのも分かるけど新曲も歌いたいよね?
って歌手側に選曲権がないって横暴だよね。
でもドリカムはきっちりカンバックできるのかが心配です。
で出演順は?
(誰かさん?に質問ですが、亜米利加にはこういう年末歌番組ってありますか?)
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歌手の井上陽水さんの次女で作詞家の依布(いふ)サラサさん(23)が、10月11日から放送されるアニメ「もやしもん」(フジテレビ系)のオープニング曲「カリキュラム」で歌手デビューすることが明らかになった。
依布さんは06年、井上陽水さんのシングル「長い猫」の作詞を井上さんと共同で手がけ、作詞家としてデビュー。salyuさんのシングル「Tower」のカップリング曲「マハラジャの夜」などもも手がけた。今春実施されたソニー・ミュージックの新人オーディションに匿名で送った詞がスタッフの目にとまり、作品づくりの音源が好評で歌手デビューも決定した。
「もやしもん」は、石川雅之さんの人気マンガ(「イブニング」連載)が原作。菌が見える能力を持った農大生の沢木直保を主人公に、農大を舞台にした青春コメディー。人格を持った菌やウイルスが可愛く描かれ、主人公が右往左往させられる姿が人気を呼んでいる。依布さんは「農大というテーマが神秘的。大学をイメージして作った曲なので、歌で気分を盛り上げてからアニメを見てほしい」と話している。
井上陽水って子供いたんだ。
で依布ってこっちが本名?と思ったら、
本名は井上陽水と書いて「いのうえ あきみ」と読む。
ってことで井上は井上なんだね。
奥さんの方の苗字が依布なのかな?
それにしても結局「かえるのこはかえる」ってことなのかな?
<追記>
母は石川セリ。本名は非公表。芸名の由来はサリーで使用される高級布生地(更紗)から。
とのこと。
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来る2008年、ヘルベルト・フォン・カラヤン生誕100年を記念し、ユニバーサルでは数ある「カラヤンの第九」の中から名盤として長く親しまれてきた1962年ベルリン、イエス・キリスト教会で録音されたものを取り上げ、これをユニバーサルとしては初となる「ガラスCD」作品としてリリース。
昨年秋に技術発表された「ガラスCD」(正式にはEXTREME HARD GLASS CD《高品位ハード・ガラス製音楽CD》)はその音質におけるクオリティの高さがオーディオ・ファンをはじめとする音楽愛好家に驚きをもって迎え入れられ、現在最も期待されているメディアとして注目されている。この「ガラスCD」のクオリティを最大限活かすため、今回、スタッフはマスター音源が眠る独・ハノーヴァーへ出向き、オリジナル・アナログ・マスターテープからのリマスターを持ち帰ることに成功。これは実際に「ガラスCD」の音を聞いてリリースに関する全面的な協力を快諾してくれたレパートリー・オーナーであるドイツ・グラモフォンの社長、マイケル・ラング氏によるものに他ならない。ユニバーサルは今後もこの「ガラスCD」による名盤の限定完全復刻を「HERITAGE OF CLASSICS シリーズ」として継続していく予定。
ということでお値段なんと¥200,000!!
最近はCDプレーヤーで聞くよりもHDに取り込んだものを聞くほうが多くて、
CD自体もあまり買わなくなったんだけど、どうしたもんかね。
とりあえず一回聴いてみたいけど、どこか視聴できるところないかな?
で他のガラスCDはないのかな?
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米大リーグ、ヤンキース・松井秀喜外野手(32)が30日、金沢市内の石川県立音楽堂を訪れ、地元交響楽団「オーケストラ・アンサンブル金沢(OEK)」が31日に開く「カウントダウン・コンサート」のリハーサルに出席。本番では、松井秀がアンコール曲で指揮者を務めることも決まった。
この日は、OEKが演奏する松井秀の公式応援歌「栄光(ひかり)の道」のレコーディングも行われた。自身の応援歌を初めて聴いた松井秀も「力強さと軽やかさと両方が出ている。背中を押してくれる非常にいい曲」と絶賛した。
OEKの音楽監督で、日本を代表する指揮者だった岩城宏之氏が今年5月、松井秀が左手首を骨折したのを機に応援歌作成を発案。だが、完成を見ることなく今年6月に73歳で死去した。
岩城氏と親交があり、故障離脱中には同氏から励ましの手紙をもらった松井秀は「この曲はそれ(手紙)以上に励ましてもらえる気がする。岩城さんの思いがこもっている」と感慨深げ。31日のコンサートでは、岩城氏の遺品である愛用のタクトを使用。また、来季はこの曲を打席でのテーマソングに使用する。
岩城氏の悲願は、OEKのニューヨーク進出だった。松井秀の応援歌がニューヨークでも認知されれば、それが実現する可能性もある。「秀喜が地元とアメリカの懸け橋になればいい」と父・昌雄さん。感謝の思いタクトに込めて、松井秀が06年を締めくくる。
まさかこの二人が繋がっていたとは全く知らなかった。
でも来年は毎日この曲が聞ける訳だね。
OEKは本当に最善最高のアンサンブルだと思っていたし、これからも続いていって
欲しい楽団だと思うし、是非この演奏を見たいなあ。
ニューヨークで彼らの演奏が聴けたら最高だなあ。
その時は絶対に見に行きます。
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昨晩は恒例の同窓会忘年会で録画していてさっき見終わったんだけど、
もういいんじゃないかと思う日本「レコード」大賞。
それでも最後の反撃?なのか、ど頭の楽曲は絢香の「三日月」。
もうこの曲がレコード大賞でオシマイでいいんじゃないかと思ってたけど、
それから延々出来レースの始まり。
そして話題づくりだけのエビちゃんモエちゃんコンビのダメダメ司会。
新人賞受賞の曲紹介の咬み咬みっぷりは本当にシラケてしまって
今すぐこの場から去れ!って思ったほど。
そして始めから決まっていた「レコード」大賞。樋川清。
浜崎あゆみが連続で取り出した頃からおかしくなった大賞だったけど、
もう本当に今年で終わりでいいんじゃないかと思います。
でも私の中では今年の大賞は「三日月」で決まりです。
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この絵が民放のドラマで見られるとは夢にも思わなかった。
大学時代は飽きるほど行ってたけど最近は思い出せないくらいで。。。
それにしてもベト7が月9で流れるなんて、今でも信じられない。
でもこれがきっかけになって色んな人がクラシック
(このネーミングもなんとかならないかと思ってはいるんだけど)
ファンが一人でも増えてくれて、もっともっと色んな演奏家が
日本にやってきてくれたらと思います。
演奏後の間だけはちょっと頂けないんだけど
(あの曲は終った途端に「ブラボー」の声がかからないとダメだと思うんだけど)
それ以外は最高の演奏でした。
クラシックを聴いて涙を流したのは久々だと思います。
もうこれで終わりなのは本当に残念ですが、またスペシャル版で、
今度はウイーンのムジークフェラインザールで演奏して欲しいです。
<裏ネタ>
本ドラマは原作コミックスの第1巻から第9巻までの内容を基に制作している。
主演は上野樹里(タイトル・ロール)と玉木宏の2人で、共に今回が月9ドラマ初主演となる。
本作のドラマ制作は以前にも話が進行していた。同じ上野樹里主演でTBSの2005年秋(10月~12月)に金曜ドラマ枠で放映する予定であったが、ストーリー改変や主題歌の問題で一部出演者の芸能事務所と原作者サイドの意向が大きく異なり、製作サイドの調整にも不備があって決裂に至り、土壇場で製作中止に追い込まれることになった。(代わりに急遽製作されたのがドラマ版『花より男子』である)
その後フジテレビが映像化権を獲得し、1年後ドラマ化にこぎつけた。TBSドラマで上野と共演するはずだったジャニーズ事務所からは誰もキャスティングされていない。なお、TBS版の千秋役はV6の岡田准一で、演出は映画監督犬堂一心だったという説もある。これらの経緯からフジテレビ版では原作者の意向を取り入れられ、TVドラマとしては異例なほどストーリー展開もキャスティングも原作に忠実な作品になった。また、主題曲も原作サイドの要望通りとされるクラシックに決定している(本項「音楽」参照)。
クラシックの演奏シーンをよりリアルにするために主要キャストは担当の楽器を習い、サントラの演奏をするために「のだめオーケストラ(のだめオケ)」が公募の末 結成された(彼らはAオケ及びSオケ、R☆Sオケのメンバーとしても、画面にエキストラ出演している)。のだめオケの公募とサントラ音源の収録には、東京都交響楽団および、指揮者のジェイムズ・デプリーストが協力し、原作者とも交流のあるN響オーボエ奏者の茂木大輔、指揮者の梅田俊明らも音楽関連のアドバイザー、指揮指導をしている。(ただし黒木役として実際にオーボエの演奏をしているのはN響の池田昭子)。
まさかTBSでも話がすすんでたとは。
その後釜が「花より男子」だったとは。
でもこれでよかったんだろうね。岡田准一はちょっとイメージが。。。
(ジャニーズがいなかったのが勝因?)
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ブラームス交響曲第一番、通称ブライチ。
4曲あるブラームスの交響曲の中でなぜか一番興味が沸かない曲なんだよね。
順番的には4>3>2>1の順番。
でも20年かけて作っただけのことはある曲。
ブラームスは何枚持ってるか分からないくらいだけど、何度聞いても飽きない。
どうやらこの曲がこの漫画のメインテーマみたいだけど、
これもヒットチャートに載るのかな?
聴いた事無い人は是非一度聴いて欲しい曲であることは確か。
でもどの指揮者の演奏がいいかはなかなかこれっていうのはない。
4番だったらカルロスクライバーのウィーンフィルで決まりなんだけど。
今週はようやくのだめにも出番が回ってきたみたいだけど、
来週はどうなるのかな?
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かず坊さんと雪娘さんからの情報でようやく判明しました。
今年のMLB中継のエンディングテーマ。
こちらの「All the Right Reasons 」というアルバムの
「10. Someone That Youre With 」
試合のハイライト映像と共に流れる曲を聴くと、あの短い時間にもう一度見たい
名場面がなんとも気持ちよく思い出されて(勿論勝ち試合ですが)、
曲自体も大好きになって、でも曲名もアーティストも分からず、
それを雪娘さんがゲットしたと聞いて、思わず教えて伝言をして、早速の返信に
まずはitunesに行ったらカバーの曲はあったけど、なぜかスローで
アマゾンに行ったらありました!
他の曲も何曲か視聴しましたが、なかなかだったので早速購入。
来年のエンディング曲が変わるかどうか分かりませんが、できれば続けて欲しいです。
かず坊さん、雪娘さん、ありがとうございます。
(なりぽんさんもおじゃましてすいませんでした)
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ラフマニノフ/ピアノ協奏曲第2番ハ短調 アーティスト:アシュケナージ(ウラジミール) |
アシュケナージのピアノ、ハイティンク指揮のコンセントヘボウって凄いね。
自分のなかではアシュケナージも指揮者なんだけど、
指揮者でピアニストって結構いるんだよね。天才は二兎も追えるってこと?
ところでドラマの方はのだめより千秋がメインで「千秋カンタービレ」になってない?
で、なんでマングースなの?
ラプソディ・イン・ブルーもCD持ってたと思ったけど、誰の指揮だっけかな。
実家にあるけど今聞きたい。。。
こっちも売れてるのかな。
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交響曲第7番イ長調 作品92 販売元:ユニバーサルクラシック |
私の中のベストベト7はカラヤンベルリンフィルの演奏。
しかし時期が違うと別人のカラヤンなので、ご注意願います。
わたしは全集のCDを持っていますがこちらのDVDは持ってません。
最後のクライマックスでも乱れない正確無比の弦に、弾けまくっているホルンとラッパ。
後年の演奏ではありえない情感あふれる演奏で、一度聴いたら忘れられません。
ベト7はある意味ベートーベンの交響曲の中で一番カッコイイ曲だと思います。
(きょうは結構メジャーな曲なので今度はもうちょっとマイナーな曲だと面白いんだけど)
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ベートーヴェン:ヴァイオリンソナタ第5番&第9番 アーティスト:オイストラフ(ダヴィド) |
ベートーベンってイメージより明るい曲が多いんだね。
それにしてもドラマの中で聴いてると、よりいい演奏?を聴きたくなる。
これをきっかけにクラシック音楽を聴き始める人も多いんだろうね。
私も最近あんまり聴かなくなってきたけど、また聴き始めようかな?
それにしても「きょうの曲目」くらい紹介したらどうなの?不治テレビ!
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日本レコード大賞(日本作曲家協会など主催)事務局は31日、これまで大みそかの夜にTBS系列で行っていた番組中継を12月30日に繰り上げると発表した。
同賞は1959年にスタートし、今年が48回目。11回目の69年から毎年大みそかに中継していた。事務局は「大みそかでは出演者の予定繰りなどが難しく、よりグレードアップした番組にするため変更を決めた」と話している。
そんなことならやめちゃえば。どうせ大賞に値する人には拒否されるんだし。
去年の大賞って誰?何人知ってる?どうせまたa蔑屑でしょ?
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Keep Holding U アーティスト:SunMin thanX Kubota |
いよいよ映画公開、ってことでいろんな番組で聞いたけど、いい曲でいい声だね。
映画は見ないと思うけどitunesで買おう、と思ったら、it's a sony ってことで。。。
と思ったらビクターだね?久保田利伸じゃなくてSunMin thanX Kubotaなんだね。
早速購入して今聴いてます。
SunMin って誰かに似てると思って、今気が付いた。
少林サッカーの饅頭屋?の女の子に似てる?
それにしても「おとな」な声だね。
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日本を代表する指揮者で、積極的な新作初演や執筆活動を通じてクラシック音楽のすそ野を広げたNHK交響楽団終身正指揮者、岩城宏之さんが13日午前0時20分、心不全で死去した。73歳だった。
88年サントリー音楽賞、96年紫綬褒章、01年度日本芸術院賞、02年恩賜賞、05年度には朝日賞。日本芸術院会員。オーケストラ・アンサンブル金沢と東京混声合唱団の音楽監督、メルボルン交響楽団終身桂冠指揮者などを歴任した。
サントリーホールでのアンサンブル金沢。たしか武満徹の新作披露の夜だったと。
CDにサインをしてもらった記憶があるけど、どこにいったかな。
朝比奈隆に続いて。。。あとは小澤征爾のみか。。。
ご冥福をお祈りします。
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七色の明日~brand new beat~/Your Color(DVD付) アーティスト:BoA |
きのうITMSで購入してきょうの通勤で聴きました。
なぜか何度聴いてもBoaの曲は飽きがこないんだよね。
さいしょのアフェリです。
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